予約・ご来院について

Q

予約は必要ですか?当日の受診はできますか?

A

当院は予約なしでも受診いただけますので、ご都合のよい時間にお越しください。当日の受診も可能です。ただし、混雑状況によってはお待ちいただく場合がありますので、お時間に余裕をもってご来院ください。事前にお電話をいただけると、比較的お待たせすることなくスムーズにご案内できます。

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Q

初診の場合、何を持っていけばいいですか?

A

初診の際は、以下のものをご持参ください。
・マイナンバーカードまたは資格確認書
・お薬手帳(お持ちの方)
他の医療機関からの紹介状や検査結果をお持ちであればご持参ください。
服装は、膝や腰、肩など診察する部位が診やすいものだと診療がスムーズです。

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Q

診察にはどのくらい時間がかかりますか?

A

症状や検査内容によって異なりますが、初診の場合は受付から診察・検査・会計までおおよそ30分~1時間程度が目安となります。レントゲンや検査、処置が必要な場合は、もう少しお時間がかかる場合があります。

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Q

紹介状がなくても受診できますか?

A

紹介状がなくても受診可能です。
膝の痛みや体の不調に不安を感じたら、どなたでも気軽にご来院ください。

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Q

駐車場はありますか?

A

クリニック敷地内に専用駐車場を完備しています。(約20台駐車可)
歩行が不安な方にもご利用いただきやすい場所にございますので、安心してお車でお越しください。

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Q

高齢の家族の付き添いは可能ですか?

A

付き添いは可能です。
ご家族の方と一緒に診察を受けていただくことで、症状や治療内容の理解も深まります。必要があれば診察室までお入りいただくこともできます。

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Q

バリアフリー対応ですか?車椅子でも大丈夫ですか?

A

当院はバリアフリー設計となっており、車椅子の方も安心してご利用いただけます。入口・院内・トイレも段差の少ない設計になっていますので、ご不安な場合はお気軽にお声かけください。

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Q

子どもや孫を連れて行っても大丈夫ですか?

A

お子さまやお孫さまを連れてのご来院も可能です。
待合室では周囲の方へのご配慮だけお願いいたします。ご家族で安心して通院していただけるクリニックを目指しています。

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膝の痛みについて

Q

加齢による膝(ひざ)の痛みは治りますか?

A

加齢によるひざの痛みは「変形性ひざ関節症」などが原因となることが多いですが、適切な治療とリハビリで痛みを軽減し、進行を抑えることは可能です。
早めに受診することで、手術を避けられる場合もあります。

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Q

変形性ひざ関節症とは何ですか?

A

変形性ひざ関節症とは、年齢・体重・長年の負担などによりひざの軟骨がすり減り、痛みや腫れが出る病気です。初期は立ち上がりや歩き始めに痛みが出やすく、進行すると普段の生活にも影響が出ます。
当院では、症状や進行度に合わせて治療法をご提案します。

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Q

膝(ひざ)が腫れているのはなぜですか?

A

ひざが腫れる原因には、関節内に炎症が起きている、または水がたまっていることがあります。これは関節のトラブルのサインであり、放置すると悪化することもあります。腫れがある場合は、できるだけ早めの受診をおすすめします。

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Q

動くときだけ膝(ひざ)が痛いのはなぜですか?

A

動くときだけ痛む場合は、関節の軟骨のすり減り、靱帯や筋肉の弱り、関節の炎症などが考えられます。安静時に痛みがなくても、進行している場合があるため注意が必要です。

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Q

階段の上り下りで膝(ひざ)が痛いのは注意が必要ですか?

A

特に階段の下りで痛む場合は、初期の変形性ひざ関節症の可能性があります。
「年のせい」と我慢せず、早めに状態を確認することで、症状の悪化を防ぐことができます。

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Q

正座ができないのは異常ですか?

A

正座ができない場合、ひざ関節の可動域の低下や炎症、変形が起きている可能性があります。必ずしも異常とは限りませんが、「最近できなくなった」「痛みがある」場合は、一度検査をおすすめします。

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Q

膝(ひざ)に水がたまる原因は何ですか?

A

膝に水がたまるのは、関節内に炎症が起きているサインです。
水がたまる原因には、変形性ひざ関節症、ケガ、使いすぎ、炎症性疾患などがあります。水を抜くだけでなく、その原因を治療することが大切です。

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Q

膝(ひざ)の音(ポキポキ・ミシミシ)は問題ですか?

A

音だけで痛みがなければ問題ない場合もありますが、痛み・違和感・腫れを伴う場合は注意が必要です。関節のすり減りやズレが起きている可能性がありますので、気になる場合はご相談ください。

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首・肩・腰・手足の痛みについて

Q

首や肩の痛みは年齢のせいですか?

A

年齢による変化が影響することもありますが、加齢だけが原因とは限りません。姿勢の悪さや筋力低下、関節のすり減り、神経の圧迫などが関係している場合があります。正確な原因を調べることが改善への第一歩です。

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Q

腰の痛みとしびれの原因は何ですか?

A

腰の痛みやしびれは、腰の神経が圧迫されていることが原因の場合があります。代表的なものに「椎間板ヘルニア」や「腰部脊柱管狭窄症」があります。しびれが続く、足に力が入りにくいといった症状がある場合は、早めに受診してください。

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Q

手や足のしびれは放っておいても大丈夫ですか?

A

一時的なものなら問題ない場合もありますが、しびれが続く場合や広がる場合は注意が必要です。神経や血流の問題が隠れている可能性があるため、自己判断せず、一度医師の診察を受けることをおすすめします。

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Q

朝起きると体が動きにくいのはなぜですか?

A

朝に体が動きにくい原因は、関節や筋肉が硬くなっていることや、炎症が起きていることなどが考えられます。しばらく動かすと楽になる場合でも、毎朝続く場合は、検査で確認することが大切です。

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Q

痛みがあるとき、温めるべきですか?冷やすべきですか?

A

目安として、
・急な痛み・腫れがあるとき → 冷やす
・慢性的なこわばり・重だるさ → 温める
のが一般的です。ただし症状によって異なるため、自己判断が難しい場合はご相談ください。

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Q

手足の痛みは加齢によるものでしょうか?

A

年齢による変化の可能性もありますが、関節炎・腱鞘炎・神経障害など、別の原因がある場合も多いです。「年のせい」と決めつけず、原因を調べることで適切な治療が可能になります。

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検査について

Q

エコー検査(超音波検査)はどんな検査ですか?

A

エコー検査とは、超音波を使って体の内部(筋肉・腱・関節・炎症の有無など)を調べる検査です。放射線を使わず、痛みもほとんどありません。その場で状態を確認できるため、膝や肩のトラブルの診断に有効です。

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Q

骨密度検査は何歳から受けたほうがいいですか?

A

特に女性の場合は、閉経後(50歳前後)から一度検査を受けることが推奨されています。また、骨折経験がある方、身長が縮んできた方、家族に骨粗しょう症の方がいる場合も、早めの検査をおすすめします。

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Q

骨粗しょう症の検査は女性だけですか?

A

いいえ、男性も骨粗しょう症になる可能性があります。
特に高齢の方や生活習慣に不安がある方は、男女を問わず検査を受けることが大切です。

>
Q

検査はどのくらい時間がかかりますか?

A

内容によって異なりますが、
・レントゲン検査:約5分〜10分
・エコー検査:約10分前後
・骨密度測定:約10〜15分
程度が目安となります。比較的短時間で終了する検査ばかりですので、体への負担も少なく受けていただけます。

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Q

採血・検尿はその場ですぐできますか?

A

診察当日に採血・検尿が可能です。
必要に応じて医師が判断し、その場で検査を行います。特別な準備が必要な場合は、事前にご案内いたします。

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ひざの治療について

Q

膝(ひざ)の治療は手術しかありませんか?

A

病状が初期の場合は保存的治療から始めます。
薬物療法、注射、リハビリ、生活習慣の改善、装具の使用など、症状や進行度に応じた治療法をご提案します。病状がすでに進行していたり、医学的に今後の進行が予測される場合は、診療経験豊富な医師の判断で早期に手術をお勧めすることもあります。

>
Q

手術をしない治療方法にはどのようなものがありますか?

A

主に以下のような方法があります。
・消炎鎮痛薬の使用
・ヒアルロン酸などの注射治療
・リハビリテーション(筋力強化・関節可動域改善)
・体重管理・生活指導
・サポーター・杖などの補助具の使用
これらを組み合わせて、痛みの軽減と機能の改善を目指します。

>
Q

痛み止めに頼らず治療できますか?

A

可能です。但し、病状の進行によっては薬が必要な場合が多いのも事実です。
当院では、適切な投薬とリハビリや運動療法、生活改善を組み合わせた治療を大切にしています。ただし、強い痛みがある場合は、一時的に痛み止めを使用することもあります。

>
Q

ヒアルロン酸注射は安全ですか?

A

一般的に安全性の高い治療法です。
関節の動きを滑らかにし、痛みの緩和に効果があります。副作用も少ないですが、体質や症状によって適さない場合もあるため、医師が状態を確認したうえで実施します。

>
Q

年齢が高くても治療できますか?

A

年齢に関係なく治療は可能です。
当院では、患者さま一人ひとりの体力・生活環境・ご希望に合わせて、無理のない治療計画を立てていますのでご安心ください。

>
Q

治療費はどのくらいかかりますか?

A

多くの治療は健康保険が適用されます。
症状や検査・治療内容によって負担額は異なりますが、診察時に目安の金額をご説明いたしますので、不安な点はお気軽にご相談ください。

>
Q

他の病院で治らなかったのですが、診てもらえますか?

A

もちろん可能です。
現在の状態をあらためて確認し、必要に応じて検査や治療方針の見直しを行います。「もう仕方ない」とあきらめる前に、一度ご相談ください。

>
Q

再生医療は行っていますか?

A

当クリニックでも近いうちに再生医療を導入する予定です。
ただし、自由診療(保険適用外)となります。詳しくは、お問い合わせください。

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リハビリについて

Q

整形外科のリハビリはどんなことをしますか?

A

当院のリハビリでは、痛みの改善・関節の動きの回復・筋力の強化を目的に、理学療法士が一人ひとりの症状に合わせた運動指導・ストレッチ・物理療法を行います。無理のない範囲で進めていきますので、ご安心ください。

>
Q

リハビリはどのくらいの頻度で通いますか?

A

症状や治療計画によって異なりますが、週1~3回程度が一般的な目安です。
通院の負担も考慮しながら、無理のないペースをご提案します。

>
Q

リハビリはどのくらいの期間続けますか?

A

目安としては、
軽い症状:数週間
慢性的な痛み:数か月以上
となることが多いです。
症状の改善状況を見ながら、治療期間を調整していきます。

>
Q

痛いリハビリはありますか?

A

基本的 に、強い痛みを我慢して行うリハビリは行いません。
多少の違和感を感じることはありますが、常に状態を確認しながら、安全な範囲で実施しますのでご安心ください。

>
Q

高齢でもリハビリはできますか?

A

もちろん可能です。
当院のリハビリは年齢制限はありません。体力や体の状態に合わせて内容を調整しますので、高齢の方でも安心して受けていただけます。

>
Q

リハビリは痛みの改善に本当に効果がありますか?

A

多くの方が痛みの軽減・歩きやすさの改善・動きやすさの向上を実感されています。特に膝や腰の痛みは、筋力の強化と関節の可動域改善によって良くなるケースが多くあります。

>
Q

自宅でもできるリハビリはありますか?

A

症状に応じて自宅でできる簡単な運動やストレッチを指導しています。
無理のない範囲で毎日少しずつ行うことが、回復への近道となります。

>
Q

リハビリは健康保険が使えますか?

A

医師の指示がある場合、健康保険が適用されます。
自己負担額についても、事前にわかりやすくご説明いたしますのでご安心ください。

>
Q

どんな服装で行けばいいですか?

A

動きやすい服装(ジャージ・ゆったりしたズボンなど)でお越しください。
着替えが必要な場合は、院内でお着替えも可能です。

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Q

リハビリで症状の再発は防げますか?

A

正しいリハビリを続けることで再発予防や悪化防止につながります。
当院では「一時的な回復」ではなく、「長く動ける体づくり」をサポートしています。

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交通事故・労災について

Q

交通事故の治療は整形外科でも可能ですか?

A

交通事故によるケガやむち打ち、打撲、腰痛、関節の痛みなどの治療は整形外科で対応可能です。
当院では、レントゲン・エコーなどの検査を行い、必要に応じてリハビリも含めた治療を行います。

>
Q

事故直後は痛くなかったのですが、後から痛みが出てきました。診てもらえますか?

A

診察可能です。
交通事故の症状は、数日たってから現れることも少なくありません。
少しでも違和感や痛みが出た場合は、早めの受診をおすすめします。

>
Q

整形外科と接骨院の違いは何ですか?

A

整形外科では、医師が診断を行い、レントゲン検査や診断書の発行、薬の処方、リハビリ指示などが可能です。
正確な診断や医学的な治療が必要な場合は、整形外科の受診が安心です。

>
Q

交通事故の場合、治療費の自己負担はありますか?

A

自賠責保険が適用される場合、原則として自己負担はありません。
保険会社との手続きについても、当院でサポートいたしますのでご安心ください。
※状況によっては一時的にお預かりする場合もあります。

>
Q

他の病院から転院することはできますか?

A

可能です。
現在通院されている医療機関があっても、当院への転院やセカンドオピニオンとしての受診が可能です。ご不安な方は、まずはお電話などでご相談ください。

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Q

労災は使えますか?

A

仕事中や通勤中に起きたケガには、労災保険が適用されます。
会社での手続き方法なども含めて、必要な流れをご案内いたします。

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Q

労災の場合、どのような手続きが必要ですか?

A

通常は、勤務先から発行される「労災用の書類(様式第5号・第16号の3など)」を提出していただきます。書類の準備が間に合わない場合でも、まずは受診していただき、後日提出することも可能です。

>
Q

診断書は発行してもらえますか?

A

診断書の発行が可能です。
交通事故・労災・保険提出用など、目的に応じた診断書を作成いたしますので、受付または医師にお申し出ください。

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Q

保険会社とのやり取りが不安です。相談できますか?

A

診断書の発行が可能です。
交通事故・労災・保険提出用など、目的に応じた診断書を作成いたしますので、受付または医師にお申し出ください。

>
Q

リハビリも受けられますか?

A

交通事故・労災の後遺症予防のためにも、
早期からのリハビリが非常に重要です。
当院では専門スタッフによるリハビリを併用し、回復をサポートします。

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高齢者やご家族の方へ

Q

高齢者が膝(ひざ)の痛みで気をつけることは何ですか?

A

膝の痛みがある場合は、無理をして動かしすぎないことが大切です。
しかし、まったく動かさないと筋力が落ちてしまうため、医師や理学療法士の指導のもとで、無理のない運動を行うことが重要です。痛みが続く場合は早めの受診をおすすめします。

>
Q

家族はどのようにサポートすればいいですか?

A

ご家族には、
・受診の付き添い
・薬の管理のサポート
・自宅での運動の見守り
・生活環境の安全確認(段差・滑り防止など)
などで支えていただけると、治療効果が高まり、安心して過ごせます。

>
Q

転倒しやすくなったのはなぜですか?

A

加齢により、筋力・バランス感覚・反射神経が低下することが原因の一つです。さらに、視力低下や関節の不安定さも影響します。転倒は骨折につながることもあるため、早めの対策が大切です。

>
Q

転倒防止のためにできることはありますか?

A

以下のような対策が効果的です。
・家の中の段差をなくす
・滑りにくいスリッパ・靴を履く
・手すりを設置する
・定期的な運動で筋力を維持する
・目や耳の検査を受ける
当院では、転倒予防のアドバイスも行っています。

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Q

骨折しやすくなっているか不安です

A

骨粗しょう症によって骨が弱くなると、軽い転倒でも骨折しやすくなります。
当院では骨密度検査が可能ですので、気になる方は一度検査を受けることをおすすめします。

>
Q

高齢でもリハビリでよくなりますか?

A

何歳からでもリハビリの効果は期待できます。
筋力やバランス能力は、少しずつ鍛えることができ、日常生活の質(QOL)の向上につながります。

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Q

介護が必要になる前にできることは何ですか?

A

介護予防には、
・今のうちからの治療
・適切な運動習慣
・栄養バランスのとれた食事
・地域とのつながり
がとても大切です。
「違和感がある段階」で受診することで、将来の介護リスクを下げることができる場合があります。

>
Q

もの忘れが増えてきた場合でも受診は大丈夫ですか?

A

もちろん大丈夫です。
ご家族の付き添いがあれば、より安心して受診していただけます。不安な点があれば、事前にお知らせいただければ配慮いたします。

>
Q

家でできる運動やストレッチはありますか?

A

椅子に座ったままできる運動や、布団の上で行える体操など、安全に行える運動を個別にご案内しています。
ご自身の症状に合った運動方法を知ることが大切ですので、診察時にお声がけください。

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院長・クリニックについて

Q

院長はどのような専門分野をお持ちですか?

A

院長は、日本整形外科学会専門医・スポーツ医・運動器リハビリテーション医・リウマチ医、そして日本人工関節学会認定医として認定されており、特にひざ関節を中心とした関節疾患・人工関節手術・骨切り手術・関節鏡手術に長年携わってきました。

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Q

院長のこれまでの診療経験やキャリアについて教えてください。

A

院長は1992年に佐賀大学医学部(当時:佐賀医科大学)を卒業後、九州大学整形外科に入局し、下関市立中央病院に12年間勤務、その後2010年から16年間、山口赤十字病院 整形外科部長としてひざ関節を中心とした多くの患者様を診療してきました。そして2026年5月、地域に根ざしたクリニック「きど整形外科クリニック」を開院しました。

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Q

クリニックとして大切にしている診療方針は何ですか?

A

当クリニックは、「痛みの原因をきちんと診る」「患者様の生活背景まで考えた治療を行う」「地域の皆さまが気軽に相談できる整形外科であること」を診療方針としています。検査・治療・リハビリを総合的に行い、患者様の「健康に動ける生活」を守り続けたいと思っています。

>
Q

高齢の方でも安心して診療を受けられますか?

A

はい。院長は多くの高齢患者様を長年診てきた実績があり、ご高齢の方の関節・膝の悩みにも豊富に対応しています。バリアフリーやリハビリ体制も整えており、安心して通院できる環境を整えています。

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Q

スポーツをされている方も診てもらえますか?

A

院長は日本整形外科学会スポーツ医としての資格も持ち、ひざ関節の靱帯損傷や半月板損傷などの治療経験も豊富で、ケガの治療・リハビリ・関節のトラブルなど、学生からシニアのアスリートまで幅広く対応可能です。日常的な膝・肩・腰の痛みも含め、「動ける体」を保ちたい方を支援します。

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Q

手術が必要になった場合、クリニックで対応できますか?

A

当院では、まず手術をしない治療(薬・注射・リハビリ・装具など)を優先しますが、院長がこれまでに多数のひざ関節疾患の手術(人工関節、骨切り手術、関節鏡手術等)を手がけてきた経験を活かして、手術が必要と判断した場合には適切な医療機関と連携の上でご紹介・フォローアップ体制を整えています。

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Q

クリニックの特徴や強みは何ですか?

A

当院の主な特徴は以下の通りです:
●日本整形外科学会専門医・日本人工関節学会認定医による診療。
●ひざ関節を中心とした関節疾患における専門治療。
●レントゲン・エコー・骨密度測定など、クリニックで可能な検査を完備。
●地域の病院と連携し、連携病院での入院や退院後のフォローの充実。

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